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亀井登志夫

亀井登志夫

歌手/作曲家/音楽プロデューサー

作曲家として山下久美子、松田聖子、渡辺美里、髙橋真梨子、斉藤由貴、夏川りみ等、数々のアーティストに楽曲提供。CM音楽、映画主題歌等も多数手掛ける。

1980年にボーカリスト兼バイオリニストとしてバンド「NASA」に参加後、1988年にはソロアルバム『BODY』を発表。

1990年にロンドンに移住。映像プロデューサーであった妻の亀井知永子とユニットYONGENを結成、「FLOATINGWORLD」「MOONRISE」「YELLO HAUS」のアルバムをUK、USAでリリースする傍ら、ヨーロッパのCM、アメリカのテレビドラマ等にも楽曲提供する。

1993年には作詞家、康珍化とのユニット「CANCAMAY」でアルバム「僕がやさしい気持ちなら」をリリース。

2007年、映画音楽の巨匠フランシス・レイのコンサートをパリのグランドホテルにあるオペラボール・ルームでプロデュース。

2009年、ロンドン・スペンサーハウスにて葉加瀬太郎クラシック・コンサートをプロデュース。

2009年、YONGENの2枚目のアルバム「GIVE ME YOUR SUN」をリリース。

2011年、 イタリア・フィレンツェにて髙橋真梨子のコンサートをプロデュース。

2012年3枚目となる「GREEN CORONA』をリリース。

2013年にはシンガー・亀井登志夫としてのゴールデン・ベスト・アルバム「SONG RIVER -Timeline of Melodies 」をリリース。2015年、フランスのパリにて、髙橋真梨子コンサートをプロデュース。

2017年10月、プラハのゾフィン宮殿にてジャズピアニスト・小曽根真のピアノコンサートをプロデュース。

2017年12月、ハワイ・オアフ島にてヴァイオリニスト・歌手のサラ・オレインのコンサートをプロデュース。

2017年、吉行和子が主演の短編映画「春なれや」、そして芳根京子主演の短編映画「わさび」にて音楽監督を務め、歌手・Coccoが歌う主題歌「TIME」を作曲。

2018年10月、代官山ヒルサイドプラザにて亀井登志夫コンサート「ザ・シンガー」、翌年の3月にも「ライズ〜春の閃光〜」を開催。

2019年、渋谷『JZ Brat Sound of Tokyo』ではギタリスト・井上銘とのデュオ公演を開催。

2020年「釜山国際映画祭」正式出品された映画『ソワレ』では音楽監督も務め、主題歌「How many times did I kiss you?」の作曲と歌い手を担う。

2020年、山下久美子デビュー40周年記念用楽曲『Morning Star』を作曲・プロデュース。

2021年、音楽出版社フジパシフィックミュージックからライブラリーミュージック•アルバム『Nostalgia』がリリース、作曲と口笛を担当。口笛プレイヤーとしての新境地を見せる。

作曲家・プロデューサー・シンガーとして、現在も意欲的に活動を続けている。

 

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